たしかめるように

たしかめるように。 絶望の淵に立ちなかを覗くと、そこには、当たり前のようにささやかな日常がありました。私は、世界にとって唯の細胞でありたい。

期待と想像


が、
不安を生む

あるいは

呼び覚ます

のだろうなぁ



「いまの自分」
以外を手に入れた瞬間
不安も手に入れたのだろうなぁ